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現在戸袋付きアルミ雨戸が一階庭側掃き出し窓に付いてますがルーバータイプのシャッターに交換したいと家を建てた工務店さんに相談したところ、庇と戸袋を取り除き外壁面を仕上げないとシャッターは付かないと言われ、見積もりをお願いしたところシャッターより諸々外壁を整える方が高くなってしまい、あきらめようとしましたがあきらめられずに探していたら、防犯シャッター・防犯雨戸のライフガーディアを見つけました。 施工写真に庇と戸袋を残したまま後付施工した例が有りましたが、どんな戸袋付き雨戸でも戸袋を残したまま取り付ける事ができるのでしょうか。 |
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基本的に戸袋は残したまま取付けできます。戸袋を撤去するとなりますと大掛かりな工事となり、費用負担が大きくなりますから、残したまま施工したほうが費用を軽減できます。その場合ライフガーディア本体畳みしろを既存の戸袋とは反対側にもって行くのですが畳みしろスペースが無い場合、サッシに畳みしろがかぶってしまう事となります。しかし室内側にはカーテンなどがありさほど気にならないようですが、頻繁に出入りする窓の場合は邪魔になる事もありますので、その場合は戸袋側に畳みしろをもっていくか、引分けタイプにして片側の畳みしろを小さくするなどの対応をとる事ができます。ライフガーディアはオーダー製作になりますので基本寸法の範囲内で物件に一番相応しいサイズにて製造いたします。 庇に対しては、ライフガーディアを吊り下げる強度があれば良いのですが無ければ窓枠と庇の間に50ミリ位のスペースが必要になります。 |
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近所で車の一部やバイクが燃える不審火が有り我が家のガレージ 『 車庫 』 にもシャッターを付けたいのですがスペース的に問題が有るので教えて下さい。 一階部分がコンクリート造のガレージで上は木造戸建住宅になってますが、元々シャッターは付いていなかったので、新たに付けたいと近所のリフォーム会社に相談したらガレージの天井部に格納するタイプは現在乗っているワンボックス車のルーフに当たってしまうし、前面上部にシャッターボックスを付ける場合も敷地より出てしまうので難しいと言われ、御社のライフガーディアなら付きそうなのでお問合せさせて頂きました。 |
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ガレージ 『 車庫 』 出入り口の内側に取付けできます。 条件としては、 1.下レールを埋め込む必要がまず有ります。 2.ワンボックス車のルーフより70〜100ミリ程スペースが必要になります。 ( 実際には50ミリ有れば良いのですが、安全を考えると上記位は必要です。) 3.ガレージの奥行きスペースが自動車を入れて300ミリ程必要になります。 ( 実際は80ミリ有れば取り付けできますが安全を考えると上記位は必要です。) 後はオプションにて鍵で施錠開錠できるシリンダー錠付をご用意できますので取り付けは可能です。しかし環境よっては、( 勾配がある・下レールが埋め込めない ・ ガレージの巾が狭い為、畳みしろが、ガレージにかぶってしまい車が入らない場合など ) 施工できない場合もあります。 |
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家の裏側一階部分にお手洗いと脱衣所・お風呂が有るのですが、防犯と目隠しにライフガーディアが良いなと思っています、だけど上下にスライドする窓にも施工できますか。 |
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取付けできますが、網戸が上下してライフガーディアの操作ができる事が前提となります。ライフガーディアのカギ位置などは現調時に打合せし、操作しやすい位置に製作致します。基本的に手動式で、室内より操作するものなので、外開き戸・折れ戸・固定ガラス窓などに取り付ける場合は、外部より操作する事となりますので、環境によっては適しませんので注意が必要です! |
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クリーニング店をしてますがシャッターがだいぶ古いので錆も出ていて汚いのもそうですが、上げ下げが重くなってしまい音もうるさいし交換したいと思ってますが、全部外して新たに設置すると撤去費用も含めて結構高くなってしまい何か他に無いかと探していてライフガーディアは今付いているシャッターを撤去しなくても付くものかと思い、問い合わせしました、ちなみにシャッター巾は約2.6mです。 |
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今付いているシャッターボックスを残したまま取付けできますが、シャッターのサイド枠は撤去したほうが納まりよくなります。他に下レールが約30ミリ出っ張ってしまうので下に埋め込む事と、上レールを取付ける為の補強材が必要になる場合が有ります。 シャッター巾は全く問題無く設置できます。 |
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分譲マンションの一階に住んでますが、ベランダ側の窓に雨戸やシャッターが無いのは防犯上気になっています。近くのマンションは一階部分はシャッターが付いているのですが、我が家はシャッターボックスを付けるスペースが有りません。防犯フィルムか防犯ガラスにしようと考えていたらこのスライドスリットシャッターを見ました。マンションでも付けられますか、またどの様に取り付けるのでしょうか。
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ライフガーディアを取付けるのは可能ですが、マンション管理組合などの許可が必要になると思います。始めに確認して頂ければ幸いです。 ライフガーディアの取り付けには、サッシ周りの外壁に枠固定用プラグアンカーを打ち込みます。8ミリ程の穴を深さ30〜40ミリ程開け、防水用のシール材を注入しプラグアンカーを打ち込みます。( 幅1.7m・高さ2mの窓で16箇所〜 ) 外部に通気口や空調用ダクトなどがありサイドのスペースに制限がある場合、 畳みしろがサッシにかぶってしまう場合もありますのでサッシ周りの状況を教えて頂ければもう少し詳細にご説明できます。 参考施工例としてマンション室内側にライフガーディアを取り付けた事例を下記に掲載致します。この場合はマンション管理組合などの許可は不要の場合が多く外部に取り付ける許可が出ない場合に有効です。 |
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防犯シャッター雨戸のライフガーディアは完全後付が可能と聞きましたが、実際どの様に取り付け工事をするのですか?また規格サイズでは無い窓にも付きますか? |
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ライフガーディアを施工する際、始めに弊社担当者が伺い現場調査を致します。状況に応じたお見積をしお客様に納得いただけた場合、ご注文をいただきお客様の物件にぴったり合うサイズにて製造いたします、後は基本的にはサッシ周りの外壁にビス固定します。柱やサッシ固定の下地材などに防水用シール材と共にビスをねじ込みます。 また外壁がALCや押出し成形板などの場合は貫通してITハンガーなどで固定する場合があります。 サッシ枠・網戸などが外壁からの突出が大きい場合は、オプション下地材を取付け後、本体レール枠を取付けます。 また、疑問や質問がある場合は遠慮なくお聞き下さい。詳細を解りやすくご説明させて頂きます。 ライフガーディアは既存の雨戸やシャッターが設置できない場所にもほぼ、後付施工ができますので建物の種類や外壁の種類等、教えて頂ければもう少し具体的にご説明させて頂きます。 |
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現在新築中ですが、シャッターの予定を変更してライフガーディアを付けたいと検討中です。後付けと先に付ける場合ではどちらが良いですか。また新築の場合どのように施工するのですか?何か準備をした方が良いのでしょうか? |
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ライフガーディアは基本的に後付けでも新築時でも取付けできます。 しかし、新築時の方が外壁を仕上げる前にオプション下地材を付けられるのでより、建物の状況にもよりますが、一般的に施工しやすくなります。 オプション下地材を先に取り付けてあれば、外壁が仕上がってからはライフガーディア本体を組み立てライフガーディアの専門家がビスで固定するだけで作業終了になります。 手順に付きましては施工業者さんと弊社担当者が打ち合わせし進めさせて頂きますのでご心配はありません、既存のシャッターや雨戸でも同じですが、結局各工程が早く納まれば人件費がその分、節約できるので経済的にもお得になる事が多いのです。 |
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我が家は築5年木造二階建て外壁はレンガ調タイル仕上げです。一階はシャッターが初めから付いていますが二階洋間の腰高窓は外部に足場になる物も無いので何も付いていません。ただ気になってしまうのは隣接する家の三階部分から窓を開けていると丸見えになるので、普段はカーテンを閉めて窓も閉めているのでルーバー雨戸を検討していて御社のスライドスリットシャッター・ライフガーディアを知りました。断熱効果もあり目線を遮ることができるならと考えておりますが、取り付けできますか? |
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ライフガーディアの取付けに際し、足場が必要になりますので二階の窓下に足場が設置できるスペースが有れば取付けできます。ここで言われている腰高窓が出窓の場合は取付けできない場合もありますので、窓周りと窓下等を写真にて送って頂ければより正確にご説明致します。 |
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欄窓付きのサッシが付いています。サッシの上にひさしがある為シャッターを付けようとすると欄窓を塞がないとなりませんが、塞がずに取付けできますか? |
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お客様の場合かなりお悩みになられたと思います。既存のシャッターや雨戸を施工するにはかなり難しいと思います。ライフガーディアは欄窓の上にレール枠を固定する50ミリ程スペースが有れば大丈夫です。スペースが無い場合は、ひさしに吊り込む事もできますが、ひさしに強度が無い場合は、補強工事が必要となります。 以前欄窓付きに施工した時の参考写真を見て頂ければわずかなスペースで取付けできる事がお解かりになると思います。 |
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沖縄在住なのですが、以前台風の直撃を受けシャッターが風で外れてバタバタしてしまい部屋の中まで大変な事になったことが有ります。そこでお聞きしたいのですがライフガーディアは強風でレールから外れてしまう事は無いですか? |
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外れてしまったシャッターは何年位、経過した物でしょうか?また、何か強風で飛来しシャッターに当り損傷を負ったと言う事は無いでしょうか? 最近は既存の防犯シャッターもサイドのレールから外れない工夫がされてますので、以前のシャッターと比較しても丈夫にできています。 弊社の防犯シャッター雨戸・ライフガーディアは巻き上げるシャッターと違い構造上、外れない設計になっていますのでまず心配ありません。さらに防犯用の補強として外れ留めガイドを付けていますから台風に限らず防犯面にもご安心頂ける仕様になってます。 |
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隣の家との境界にブロックの塀が有るのですが窓に約半分かぶってしまい、サッシの一番出ているところから計って塀まで20センチ程しかありません。雨戸かシャッターを付けたくて相談したことが有りますが、ここには取り付けできないと言われました。隣の家の窓とも面してるし防犯的にも気がかりですライフガーディアは取り付けできませんか? |
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サッシ枠又は網戸の面が外壁より出ている場合、その面から16センチ以上あれば可動するのですが、施工する際レールを確実に固定しなければなりません。この作業が出来るかが問題になります。 何か写真を送って頂ければ有る程度の判断はできますので一度送って頂ければ幸いです。 |
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防犯の事はあまり判らないのですが御社のシャッターの防犯面はどの様になっていますか?漠然とした質問で申し訳ありません。 |
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なかなか一口にご説明するのは難しいのですが、ご説明させて頂きます。 まずは一流メーカー製の鎌錠による施錠、ビス外し対策として、固定用ビスは全閉時にはビスが隠れるように設計されています。これは全開状態でなければ壁面からライフガーディアを外す事ができないと言う事です。またバールなどによるこじ開け対策は、カマチの召し合わせ部分はバールなどが入らないよう、隙間をなくしています。スラット部はアルミの押し出し中空材に、ステンレスの結束金物を使用し、長めのステンレスビスを使いジョイントしていますので、結束金物とスラットの間にバールを差し込み、外そうとしてもアルミスラットとステンレス金物が、力を吸収し変形はするもののジョイントビスを外すためには、相当の労力を要します。仮に外れたとしても1個や2個外しただけでは進入できません。もし腕が入りカギを開けようとしても開けにくい工夫をしています。 既存のシャッターや雨戸ですと切破りによる被害も考えられますが、ライフガーディアのスラットは大小共にアルミの厚手中空材を使用していますから切破りはできません。 上記が、安心と快適を意識して開発されたライフガーディアの主な防犯対策面になります。 |
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築10年の家に住んでいます。寝室の窓に雨戸が付いているのですが、閉めてしまうと朝になっても部屋が暗いのが嫌で、ほとんど雨戸を閉めた事が無いのですが、最近、近所で泥棒の被害があり不安を感じ、雨戸を閉めるようにしたのですが、やはり朝になっても暗いのが気に入りません。そんな思いから光の入る雨戸に取替えようと思い、どのような物があるのか探していたところ、採光・通風機能のあるライフガーディアを知りました。スライドスリットシャッターという事ですが、他社のブラインドシャッターやルーバー雨戸との違いは何ですか? |
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ブラインドシャッターとは一般的に従来の電動シャッターにブラインド機能 ( 羽が上下に0度から180度の角度で自由に調整できる ) が付いたものになります。ルーバー雨戸も従来の雨戸にブラインド機能が付いたものになります。他にスリットシャッターという上げ下げ電動シャッターが他社で販売されていますがルーバー雨戸も同様にブラインドシャッターに比べると採光・通風量が劣るようです。ライフガーディアは横引きシャッタータイプとなり、羽を縦に重なり合わせ全閉・全開させる製品です。全閉状態で施錠をしたまま羽を開く事ができるのが特徴となりますが、ブラインドシャッターやルーバー雨戸とは違い縦に隙間が開き羽角度に制限があります。これは製品の大きさによって異なりますが、ワイド方向に大きくなるに従い、最大角度が小さくなります。たとえば製品寸法幅が2m位の標準タイプで最大角度が35度位となります。操作は横にスライドさせるだけです。ブラインドシャッターに比べ採光量は劣るものの、通風量は同等量望めます。ブラインドシャッターやルーバー雨戸は採光・通風状態での防犯面には不安があるのではないでしょうか。ライフガーディアの羽は、アルミ中空材で厚みが11ミリ、幅が135ミリあり、ステンレス連結金物を使用していますので非常に頑強で、全閉時には遮音・断熱性に優れています。 |
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現在、木製雨戸を使っているのですが、シンプルで手間が要らず非常に使い勝手が良いのですが、防犯面に不安を感じております。何かいいものは無いかいろいろと調べていたところ、ライフガーディアならうちみたいな環境でもうまく取付けできそうなのですが複雑なものになるとメンテナンスやランニングコストが心配です。ライフガーディアのメンテナンスやランニングコストはどうなりますか? |
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メンテナンスは、お客様ご自身にて、月に1回もしくは動きに違和感を覚え始めましたら、上下の結束金物部分にスプレー油などを吹付ける程度で良く。環境によっては砂ぼこりなどが付着しますので、その際は取り除く必要があります。違和感がある状況で使い続けますと、故障の原因となりますので、早めにほこりを取り除き、油を吹付ける事が望ましいでしょう。ランニングコストは手動式なのでスプレー油代くらいになります。 |
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| Q15. |
先日、ガラス破りの被害に遭い、とりあえず今までと同じ普通のガラスを入れて修理したのですが、何か対策をしないと心配です。修理の際ガラス屋さんに防犯ガラスや防犯フィルムを薦められたのですが、やはり被害に遭いますと他人が窓に近づくという事にも不安を感じてしまいます。そういう事情からライフガーディアを知り取付けたいのですが、防犯フィルムや防犯ガラスなどと比べてコスト的にどうなのでしょうか? |
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標準的な掃出しサッシで一間幅、高さ1.8mの場合ですと、防犯フィルムで約8万円〜 ( 材料のみ ) 防犯ガラスで約10万円〜 ( 材料のみ ) が一般的な価格ではないでしょうか、ライフガーディアは19万円(材料のみ定価)となりますのでコスト面では倍近くなりますが、まず見た目で侵入をあきらめさせる効果がありますので、ガラスにキズを付けられたり、サッシを壊されたりしない他、プライバシー保護や省エネ・騒音・暴風対策にも役立ちますし、ランニングコストも手動式なので油を注すだけで良くほとんどかかりません、長い目で見て頂けたらさほど高くないのではないでしょうか。 |
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分譲戸建住宅を購入し住み始めました。一階にはシャッターが付いているのですが、二階には付いていません。住み始めて気付いたのですが、ベランダのすぐ脇に電柱が立っていて登ればベランダに上がれてしまいそうでとても不安になり、防犯で、雨戸・シャッターの取付けを考えているのですが、建設会社に相談したところ、雨戸戸袋やシャッターボックスの取付けスペースが無いと言われ、雨戸・シャッターの取付けをあきらめていましたが、ライフガーディアなら付くのでしょうか? |
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雨戸戸袋やシャッターボックスの取付けスペースが無くてもライフガーディアでしたら上レール枠を固定するスペースが壁面に50ミリ以上有れば取付けできます。壁面にスペースがない場合は、吊り込み用のレール枠をご用意できますので、梁下や軒下などに吊り込む事もできます。サッシの両側にスペースがない場合はライフガーディアを全開にしたときに本体のたたみしろがサッシにかぶってしまう事になりますが取付けはできます。ほとんどの場合カーテンに隠れる程度なので気にはならないと思います。 また、ライフガーディアは防犯効果が高いだけでなく、施錠した状態でも採光・通風が得られ、すだれ効果で夏場の射熱を遮断し冷房効果を引上げ、冬場は断熱効果で結露の防止と共に暖房費の節約にも貢献いたします。
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今、家を新築中で外壁は仕上がっている状況です。インターネットでライフガーディアを知り、取付けたいと考えています。狭い土地なので複雑な形の設計で、サッシ周りにスペースが無く、そこに雨樋が下りてくる予定なので、どれくらい離せば良いのかを教えて下さい。一間幅のサッシに後付けした場合の、両開きと片開きの折たたみ幅はどれくらいになるのでしょうか? |
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両開きですと両側に約240ミリの折りたたみ幅となり、片開きですと片側に約340ミリと反対側に約130ミリの折りたたみ幅となります。ライフガーディアのW寸法は約2100ミリの製品が取付けられる事がベストです。 |
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現在家を建てるプラン中です。防犯というよりも省エネ対策を考え開口部に、採光・通風機能を重視しています。採光・通風機能のある他社のシャッター・雨戸と比べどれくらい違いが有りますか? |
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採光・通風機能のある他社のシャッターですと、一般的に電動シャッターになると思いますのでシャッター価格はさほど変わらないと思います。電動シャッターの場合、電気工事費やランニングコストなどを考えますと、他に類を見ない主要部材に11ミリのアルミ中空材を使用し、断熱効果が非常に高いライフガーディアの方が結露防止・防犯効果と良いのではないでしょうか。採光・通風機能のある他社の雨戸の場合、価格的には他社の方が若干安いと思いますが断熱性、遮音性、防犯性、デザイン性などを考えて頂けたら、ライフガーディアの価格はご納得いただけると思います。 |
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