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| 新築戸建を施工中に弊社ライフガーディアを知り一階部は、他社シャッターを付けましたが、二階部分にライフガーディアを取り付ける事になりました。 |
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| 初めに各窓の寸法を正確に取り、個々の窓に合ったサイズのライフガーディアを自社工場にて製造致します。 |
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| この窓は、出窓になっている為、一般的なシャッターや雨戸は設置できませんが、ライフガーディアなら問題ありません。 |
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| この様に二階部の腰高窓の場合、ベランダ等の足場が無いの為、仮設足場を設置し施工致します。隣接した物件やスペースが無い等設置出来ない場合も有ります。 |
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| 今回施工させて頂く窓はベランダ部の掃き出し窓が3台と出窓を含む腰高サイズの窓が2台計5台、搬入を含み2日〜3日の施工日が必要になります。 |
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| 初めに部材を搬入し施工開始、前日までに下準備が整っていたのでこの日は、出窓以外の取り付けが完了しました。 |
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| 正面二階のライフガーディアを施工後全開にした状態、室内から外を見ても全く違和感はありません。 |
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| ブラインド状態して室内に光を取り込んでみました。夏場なら網戸にして爽やかな風を取り込めます。 |
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| 全閉状態で、防犯や台風等の強風から窓をしっかり守ります。また冬場には窓の断熱効果で結露対策に効果を発揮します。 |
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| 全開にした状態を外部から見てみました。スラットがコンパクトに畳まれているのが確認できます。 |
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| サイドスリットタイプのライフガーディアは非常に軽く、スムーズに開閉できます。 |
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| 厚手アルミ中空材を使用したライフガーディアは、最高級のシャッター・雨戸であり、落着いた艶消し色は品良く窓を守ります。 |
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| 他社のブラインド式シャッター・雨戸と比較してもライフガーディアのスラット開き角度は大きく、より採光・通風を得られます。 |
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| 全開時のスラットは非常にコンパクトに畳まれる為、日々の生活の邪魔になりません。ライフガーディアは快適で安心な生活が約束されます。 |
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| ライフガーディアの特徴として、入隅部にスッキリと収める事ができます。 |
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| 今回は、オプションの下地材を使用し出窓にもぴったり収まりました。防犯のみならず近隣からの視線もしっかりガードしています。 |
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| 出窓部を全閉状態にして室内から撮影しました。窓は断熱効果が悪いのでライフガーディアを取付ける事で光熱費の節約にも貢献いたします。 |
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| 全開状態にした場合外部のサイドスペースが全く無いので開口部に畳み代が掛かっていますがカーテンを付けた場合カーテンの畳部に略隠れてしまいます。 |
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